アップデート情報
サイトの更新履歴を時系列で掲載しています
熱中症対策モニタリング デモを公開
/heat_stroke_data/
- ●屋内用輻射熱センサー RHS-2400E(ワッティー株式会社)のデモサイトを新規公開
- ●WBGT・気温・黒球温度・相対湿度の時系列データを Chart.js でグラフ表示
- ●製造工場・オフィスビル・学校体育館の3シナリオ(Case 1〜3)を選択再生
- ●WBGT5段階リスクレベルに応じてアラートバナー・ページ背景色が連動変化
- ●requestAnimationFrame による滑らかなシークバー再生を実装
- ●1×/2×/5× の再生速度切り替えに対応
- ●VPS(demo.energyvizu.com)へ静的HTMLとしてデプロイ
UI改善・機能追加
- ●表示期間のプリセットボタン(24時間・1週間・1か月)を追加
- ●CO2濃度・温湿度グラフのツールチップを時刻で連動させる同期機能を追加
- ●気象タブの2グラフもツールチップ連動に対応
- ●センサーのプルダウン切り替えでグラフが即更新されないバグを修正
- ●最新値サマリーをセンサーごとに「温度・湿度・CO2濃度」横並び表示に変更
- ●タブ表記を「CO2濃度・温湿度」に変更
- ●アクセスURLを
/konbini-test_data/ に変更
- ●HTTPS化(Let's Encrypt)・Basic認証を設定
初回リリース
- ●SOINN API から CO2・気象センサーデータを10分ごとに自動収集するPythonスクリプトを構築
- ●TimescaleDB(PostgreSQL)にデータを蓄積するハイパーテーブルを設計・構築
- ●FastAPI バックエンドを構築(ポート8010、systemdで管理)
- ●Chart.js を使用した静的HTMLフロントエンドを構築
- ●CO2濃度・温湿度・気象の時系列グラフを実装
- ●日時範囲指定でのグラフ更新に対応(蓄積期間内であれば遡って確認可能)
- ●Nginx リバースプロキシ設定・VPSへデプロイ